2020年05月24日

キャビネットを入れ替えた。



どうも。



たまに機材がどうしようもなく欲しくなる発作がでます。
なんとなく欲しい、って感じです。

前はそれで丁度良い出物があって買ったりしていたのですが、最近では考える時間を設ける事が出来る様になりました。
まぁ、そんなの普通じゃん。と思われるかと。私はどうも普通ならではないらしく、うつ病の人によく見られる症状だそうです。


なので考える時間を作れる様になったのは自分の中で大きな一歩だったりするのです。



ちなみに欲しい機材は、

・PRS 22Fモデル。出来ればマッカーティ594。P-90でも良し。
・ストリングドライバーとは違う音のキャビネット。
・DTMが出来る環境づくり。(PCとかソフトとか諸々)


PRSは定期的に来るんですよね、欲しいなぁって言うのが。
理想としてはレスポールと同じ位置にトグルスイッチがあって、1VOL、1TONEのもの。ストップテイルピース仕様。
これがまぁレギュラーだとほぼ見ないですね。なのでプライベートストックになるかと。
うん、もう買えないっす。

なので近しいのは594なのです。
ちらほら値段が下がっている個体は見かけますが、それでも手が出ません。
そこでメルカリに出しているカスタム24を引っ張り出しまして。
ほんとにPRSが欲しいのか?という自問自答をしています。モデルがぜんぜん違うんですけどね。


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これは色々としましたなぁ。PUも2回くらい替えたかな?アッセンブリーも。
フレットはステンレスにしました。が、謎の症状に悩まされました。
ビブラートをロングトーンで鳴らしていると、弦との摩擦でガリガリ言います。
これは前回のブログで解消しましたが。アホみたいに研磨したらガリガリしなくなりました。

あとの問題点はデッドポイントがある事ですね。
これはもうこのギターの持病です。。

ただ、やっぱり弾きやすいんですよ。24Fまであるからハイポジは本当に楽に弾けます。
それとネックはパターンレギュラーと言うもので、こじんまりとしていて握りやすいです。
PRSの代表的なネック形状はパターンシンかと思いますが、自分は苦手でしたね。
…ん〜、指板の横の塗装がバリバリに剥げてしまったので売却価格がガクッと下がると思うんです。
なのでやっぱりこれは持っておくしか無いですね。


さてさて、キャビネットです。

現在のメインは日本のメーカーである、「StringDriver 」のキャビネットです。
中身はEVのEVM12Sです。
これはセレッションのスピーカーに嫌気が差して色々と探して購入しました。

大体のキャビネットにはセレッションが付いていて、ちょっと良いものになるとV30が付いてます。
これがもう、自分的にダメな音でした。
B'zの松本さんも使用しているそうなので、やっぱりスピーカーはこれかなぁ、と思って選んでいたのですが。
YouTubeでスピーカーのレビューを見ていると、あれ?セレッションのスピーカーって全部好みじゃないぞ?と思いまして。
そこでエミネンスとかジェンセンとか聞いて。エミネンスは良いなぁと感じました。
ただそれを積んでいるキャビネットがほぼ無い。ほとんどセレッションじゃんか…。とガッカリしつつ、YouTubeで他のも聴き続けてました。
そうしたらこのEVのスピーカーに出会いまして。これめちゃくちゃ音が良いじゃん!と。
で、どうせならキャビネット自体にも拘ろうと思い探していると、このメーカーを見つけました。
12インチ1発なんですけどクソ高かったですね…。

今では無くてはならない物となりました。
ただ、小さな音量だとやたら低音が響きまくって篭るのが悩みですね。
200wまで対応しているから大音量で鳴らさないといけないんですけど。


その間に色々とキャビネットは試しましたなぁ。
BadCatの4発は4万円弱という破格だったので買いましたが。
中身も見ましたが、あれは良く作られていますよ。スピーカーはセレッションの一番安い物ですが音は悪くありませんでした。

そうそう、そのセレッションを替えたらもっと良くなるんじゃなかろうか?と思ってエミネンスのスピーカーを買ったんです。
ボグナー とかみたいに2発ずつ違うスピーカーにして。
結果はセレッションより好みになったけど、中音域が出過ぎてしまうように。
それもあって音を出すのは数回くらいでした。

あとはHesuとかも買いましたね。1発キャビネットが好感触だったので勢いで2発も買いました。
でも、良いんだけどもう少しなぁ…という感じに。ちなみにこれはAmazonで購入したのでどちらも返品出来ました。Amazon凄いな。

ブゲラとかチューブマイスターとかもありましたね。
エングルはV30でしたけど案外音が良かったです。

それとCAAの2発もありますね。これはギタリストの阿部学さんが部屋で弾いている時に使っているであろうキャビネットです。ステージとかでも愛用されているはず。ちなみに中のスピーカーは何か分かりません笑

自分のはウェアハウスというメーカーのヴェテラン30というスピーカーです。
これは古き良き英国製のV30を真似て作ったモデルです。
現在、V30はほぼ中国製になっています。これも比較動画がありますね。音は別物です。
英国製のはほどよくミドルも出ていて聞きやすいのですが、中国製のはただバリバリ言ってるだけです。ぶっちゃけこんな音のスピーカーのどこが良くてみんな使ってるの?と。
音も薄っぺらいです。個人的に1番ダメなスピーカーです。

で、まぁストリングドライバーとは違う音が出るので、これにしようと思い購入したしました。
ちなみにこのキャビネット、というかCAAのキャビネットは生産終了だそうですね。
新しく出ていないのでこのモデルが最後なのでしょう。


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なんでかSuhrの箱に入ってます。


使わない4発は邪魔なので、部屋から撤去。そのついでに中身のスピーカーを外しました。
どうすっかなぁ、これ。キャビネットでも買って入れ替えるかなぁ。。


まぁ改めてCAAの音を聞いてみようと。


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当たり前ですが、4発から2発になったのでお部屋がスッキリしました。


んで、音出し。




わ〜〜、ものすっごいシャリシャリ言う。


ただただ耳が痛い。。なんやねんこのスピーカー。
ケンパーのEQはセンターなのですが、やたらと高域が強調された音に。
色々弄っても上手いこといきません。。
あぁ、そうだった。だからこれ売ろうと思ったんだ。


ストリングドライバーの方だと気持ちいい音が出るのに、CAAにするとペラッペラでシャーシャー言います。
いや、同じセッティングでどっちからも良い音が出るのは違うなぁと。

それとケンパーの方もずっとほったらかしでしたから。
取り込んだ音自体に問題がある可能性も。
そんな訳で夜中まで見直してました。

これ使わない音だなぁ、これ好みじゃない、これはあれがあるからいらない。
と、どんどんデリートしていましたら、あら不思議、残ったリグは100個以下に。
JTM45とか使わないですからねぇ。あってもしょうがない。


音のセッティングをするはずがケンパーのリグの整理になっていたという。
うん、これは良いタイミングだと思おう。前から整理したかったし。

ちなみにフラマスのギターだとこのCAAのキャビネットと相性が抜群でした。
レスポールもさっき試しましたが普通に使える音でした。
ダメだったギターはカスタム24です。。
コリーナボディのせいもあるのか、カリカリした音でしたね。それも物凄く強調された音。
今度プライベートストックで試してみるか。PUは同じだし。


そんな訳でして、ここ数日はその繰り返しだったもので疲れました。
特に耳がね。YouTubeの音流しながらギター弾いてキャビネットからの音を聞いて。
昼くらいから夜中まで毎日やってました。まぁまだ続くのですが。

こんな苦労してまでCAAのキャビネットを使わなければならないのか?と思うのですが、その通り。
どこかに持っていくとか無いです。音もセレッション系なので好きではありません。
なんとなくレアっぽいから。そう、ミーハー爆発です。
買ってくれる人がいるならお譲りしますが、スピーカーもシミュレートできる時代に2発のキャビネットなんか買う人がいるんかなと。
メルカリでもあまり見られていませんし。
なので、もし売れる時が来るのなら、その時までに満足のいく音を作れるようになっておこうと。
それで気に入ったら使えばいいし。


そして最初の話しに戻るのですが、機材欲しい病。
こんだけの使っていない機材を出してみると、新しく買おうという気持ちが萎んでいきます。
ここにあるもので何とか良いものが出来ないか?という行動に変わるんですよ。

それをやっていると機材の事なんか忘れますから。
性能を出し切ってそれでもモヤモヤするんだったら、その時に探し出す。
慌ててもコロナの影響でライブは出来ませんし。


家宝は寝て待てってね。



さぁ明日もケンパーの操作だなぁ。




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2020年05月21日

PRS Custom24




どうも。



メルカリに出品しているPRS。
全く売れる気配がないのでどうしようかなと。
まぁ設定価格が高めなので仕方がないですが。


そんな訳でして久々にハードケースから出してみました。


んん、弦が少し劣化している…。新しいのに替えて保管していたんだけどなぁ。
チューニングを合わせようと弦を弾いてみたところ、ボワ〜んという音が。
あれ?こんな音だったっけ?トレモロ付きのギターは確かに響く感じというか、ハードテイルのギターと生音が違うのは分かるんだけど、こんなボケたあとしたっけ??


ジャカジャカやっていたらアンプから音を出してみたくなったのでケンパー起動。
専用のパッチは作っていなかったのでプライベートストック用のパッチで音出し。



お〜、なんかめちゃくちゃ歪む。PUはあの57/08が搭載されているのですが、元気な音です。
そういえばフラマスに付けたPUもPRS製で、59/09でしたね。これも結構パワーがあります。
ビンテージ系のPUなのですが、割と普通なPUですね。枯れ感とかも無いし。音抜けも良いと思います。
どちらもワイドレンジですね。クリアな音です。反応が良すぎるので人によっては使いにくいかもしれませんが。


なんか弾くか〜、とB'zを流し…。



ふむ、なんか普通に弾きやすいんだけど。。
ハイポジとか楽やん。。


と好印象を持ちましたが、思い出しました。
3弦12F13Fがデッドポイントなんですよ。

それはもう、凄いです。1秒もサステインが無いですから。
ここのポジションを弾くともの凄くネックが振動します。使われている木の特性なんでしょうね。
振動し過ぎて音が伸びない。ネックを力一杯握って音を出すと伸びます。
これはフレットを変えてもダメでしたね。

そうそう、フレットもちと難点が。
ステンレスに変えたんですけど、ビブラートをずーっと掛けていると「ガリガリ」と言います。
フレットを弦が削っているというか、いやその逆かな。これは絶対にギターに良くないなって音が出ます笑
アーニーボールやロトサウンドの新品弦でもガリガリいいます。
一度リペア屋さんで見てもらって研磨をしてもらったのですが、すぐに同じ症状が出ました。



う〜ん、説明しているとはいえこのギターを売るのは気が引ける…。
生活費の為に売らないといけないのは分かるけど、絶対にPRS欲しくなるし、その時にこの仕様のギターがある確率はめちゃくちゃに低い。
よし、持っておこう!

それならば出来る範囲でやってみよう。
デッドポイントはもう治し方がわからん。なのでフレットの謎を解き明かそうと。

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ひとまず弦を外す。1弦のペグを回したらプツッと切れてしまった。。再利用しようと思ったのに。
劣化していたから新品に替えるか。




じーっとフレットを見る…。


んん〜、なんかポツポツしたものがあるなぁ。


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光にかざすと見える、傷?凹み?なんだろうか。
指で触っても爪でカリカリしても何にも感触が無い。
これか…?いやでも触る限りはツルツルしているんだよなぁ。


でも恐らく原因はフレット側にあると思うので徹底的に磨き上げることに。


最初はフレット用の研磨剤付けてゴシゴシしていたけど、途中でフレットガードを使い。
で、結局思いっきり出来ないってことで指板をマスキングして作業に。


コンパウンドが効いてない様だったので、消しゴムタイプの研磨剤にチェンジ。
番手はなんだったかな?結構細かい奴だったはず。


もうひたすら往復運動。フレット交換をするリペア屋さんは大変やなぁ。。
とりあえず全てのフレットを磨き終えた。しかしピカピカした感じはない。
よくわからん傷の様なものは除去出来たみたい。あとはコンパウンドか。
と、ここで力尽きて寝ることに。



翌日、もう一度フレットを確認して、少しでも怪しいところは消しゴムで削る。
そうやった後にコンパウンド。


もう、これもしんどい。と思ったので機械に頼ろうかなと。
電動ドリルで、先がバフがけタイプのやつで磨き。

ぎゅいーん!とやっていくと、流石、早い早い。
これは楽に終わりそうだなぁと思いながら仕上げを見てみると。



凄い傷が付いてる。



え?なにこれ?まじで?



今までの苦労が消えていく…。

でも最初の1本だけ磨いたのでそこまで心にダメージはありませんでした。良かった確認してて。


ふむ、面倒でも手でやるしかないか。
24Fか、あぁ、ゴールが遠い。


ひたすらクロスにコンパウンド付けてゴシゴシゴシゴシ!
あ〜、指先がいてぇ。。

作業をして時間はどれくらいだったかな?3時間くらいは磨いていたはず。



最後まで行ったらもう一度初めから見て、ゴシゴシやりました。



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ピカピカになったのを見て欲しかったけど、なんだか上手く撮れませんでした。
あー、終わったー。って言いながらマスキングテープ剥がしていたら、やっちまいました。


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塗装剥がしてしまいました。。しかも複数箇所。


ちゃんとマスキングテープの粘着力落として貼ったんだけどなぁ!
あーくそ!でもめちゃくちゃ塗装薄い!PRS凄い!

はぁ、いつか塗装してもらお。。



余っているロトサウンドの弦を張って、確認します。


おや、めちゃくちゃ鳴りが良いんだけど。
ケースから出したときよりも音がクリア。やっぱり弦が死んでいたんですね。
いやもう、凄い生音。音がでかいし。
てか、うちにあるギターってぜんぶ生音がでかいんだよなぁ。


恐る恐るビブラートをかけてみる。。




…。



おぉ、なんか改善した気がする。
まさかあんな触っても分からないポコッとしたやつが原因なの??

その後数時間ほどB'zの曲を弾きましたが問題ありませんでした。
てかそんなにビブラートをロングトーンで鳴らす事ってないんですよね。
まぁでもギターを弾くのに少しでもストレスは減らしたいですから。

このギターはほとんどと言っていいほどに出番が無かったので、これからジャカジャカ弾いていきます。



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ペグボタンを余っていた水牛骨にしました。
以前はローズウッドでしたが、こっちの方が良いかなと。
トラスロッドカバーはあえてそのままに。



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ギタースタンド が無いから置けないんですよ。
でもスタンドあっても置く場所が。。
複数置けるタイプを検討しようかなぁ。
その前にこのキャビネットをどっかに移動させよう。





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PRSにしては珍しい、ワイドな杢目です。
ウッドライブラリーだから良材かと思います。音は普通のPRSと比較したことがありますが、やはり良い音でした。
しばらくはメインギターとして弾き込みます。フラマスまで同時進行で。










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posted by う〜さん at 03:21| Comment(12) | PRS (Paul Reed Smith) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月15日

Gibson Custom Shop のVOS仕上げは腹が立つ。




どうも。



ギブソンのカスタムショップ、ヒスコレと呼ばれる物に大体付いているこの仕上げ。
塗装全体が使い込まれた様に加工しているんですけど。金属パーツ関係もいわゆるエイジドと呼ばれる物になってます。



ん〜、個人的には嫌なんですよね。
そもそもエイジドとか言う、新品によく分からない傷やら付けて価格を上げている意味不明な行為が嫌なんです。
いえ、そう言う状態のギターが欲しい、という人も居るのは分かります。

でも私はピカピカの新品がいいんです。


まぁなんでVOSが嫌いかと言うと、




明らかに作業途中の状態だからです。


金属パーツ類は別にいいんですけど、塗装がほんとダメ。
最終磨きを絶対にしてないですよ、あれ。
艶消しになってますから。使い古しのギターってそんな風になってないですけどね。


わたしから言わせれば、手抜きですよ。
エイジドされてるのは金属パーツだけで、プラパーツはピカピカですけどね。
なのでバランスが悪いです。するならそこまでしてくれ。


なのでコンパウンドで磨きました。
バーストの写真とか見ても塗装は艶々しているんですけどね…。


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一番酷いPUの間とサドルのところです。
艶消しになっているのが分かりますでしょうか?
ちゃんと磨け、ギブソン。


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はい、ピカピカになりました。
VOSじゃなくてグロスとエイジドに分けてくれませんでしょうか。


あとはヘッドの横。


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ここはもう、触ったらすぐわかります。
ザラザラしてますからね。


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ピカピカ、手触りもツルツル。
まぁいまさらギブソンのいい加減さを言っても仕方ないですが。


自分のレスポールのVOSはヴィンテージ感というよりも、汚いって感じです。
手垢を拭かないで放置してたみたいになってます。ボディ全体が。


途中、休憩を挟みつつ、サイド、バック、ネックと全部磨きました。
お陰で輝いております。レスポールはやっぱりこうでないと。



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これが作業前。


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同じアングルじゃないのはお許しを。。

磨いた後はやっぱり綺麗ですね。
塗装の感じとか杢目の見え方とかが変わりました。
久々にパーツ外して作業したなぁ。


使用したのはフリーダムさんのラッカーにも使えるコンパウンドです。
流石に車用のコンパウンドはラッカーに怖かったので。


とりあえず満足。










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posted by う〜さん at 02:11| Comment(6) | Gibson Custom Shop | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする